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削除規定

本書(以下:【削除規定】)は、本サイト『愛しのモモちゃんhttp://dear-momo.com/)』(以下:当サイト)に投稿された記事の削除に関しましての規則、ならびに基準を定めたものです。

当サイトの利用者様(以下:ユーザー)は【削除規定】の内容を、ご理解とご承諾の上ご投稿下さい。

また、【削除規定】の「削除の指針について」はとても重要ですのでご留意されますようお願い申し上げます。

なお、【削除規定】は「ご利用規則」(以下:【ご利用規則】)の補足をなすものです。

【ご利用規則】にはご利用に関しましての規則、ならびに方針を定めております。
【削除規定】と併せてお読み下さい。

【ご利用規則】に関しましてはこちらをお読み下さい。

削除の手順について

削除は、「削除の審議」を経て「削除の決定」に至ります。削除が決定した場合は、すみやかに削除されます。

なお、削除の予告は原則行わないものとします。また、削除の完了も原則無通知とします。ただし、ユーザーから「削除のご依頼」があった場合に限り、メールにて完了をお知らせします。

削除の審議について

審議の開始について

以下に該当する場合、削除の審議を開始します。

なお、【禁止事項】または【ご意見・苦情】窓口に関しましては【ご利用規則】をお読み下さい。

審議の対象について

以下に記す対象を、削除の審議対象と定義します。(以下:審議対象)

削除の決定について

削除の決定要領について

削除の決定は、「削除の判断基準」と「削除の指針」に基づき管理人によって最終決定します。
さらに管理人は、「削除の形態」に応じた削除の範囲を選択します。

削除範囲と削除対象について

削除範囲とは、「削除の判断基準」、「削除の指針」、及び「削除の形態」によって確定した削除される範囲を意味し、これを削除の対象と定義します。(以下:削除対象)

削除の形態について

全部削除について

投稿記事を、当サイトの上位サーバーから削除(抹消)することを意味します。

一部削除について

投稿記事の一部分を、同記事から消去(編集)することを意味します。

一括削除について

親記事、ならびに親記事に返された全てのレスを、当サイトの上位サーバーから削除(抹消)することを意味します。

差し替えについて

投稿画像を、当サイトの上位サーバーから削除(抹消)し、代替として別の(適切な)画像を貼ることを意味します。

削除の判断基準について

基本的には、関連法規(個人情報保護法・動物愛護法・著作権法・映像倫理規定・電波法など)を遵守し、一般常識(社会通念・道徳観念・倫理観念など)を考慮しながら、最終的には「管理人の主観」により最終判断します。これを当サイトにおける削除の判断基準と定義します。(以下:【削除基準】)
必ずしも順法である保証はありません。独善的になる場合もありますがご容赦下さい。

【禁止事項】に当たらない場合は、原則として削除は認められませんが、ユーザーの削除理由を考慮し、管理者権限の特例措置として削除の要望に応じる場合があります。

なお、【禁止事項】に関しましては【ご利用規則】をお読み下さい。

削除の指針について

以下に記す審議対象(違反記事・違反行為・その他)に関しまして、削除の指針(考察点、留意点、及び例外)を定めます。

なお、違反記事と違反行為に関しましては【ご利用規則】をお読み下さい。

違反記事に関する削除の指針について

以下の審議対象(違反記事)に関しまして、削除の指針を定めます。

違反行為に関する削除の指針について

以下の審議対象(違反行為)に関しまして、削除の指針を定めます。

その他に関する削除の指針について

その他とは、ユーザーから寄せられた「お問い合わせ」によって、「審議開始」に至った事案を意味し、
これらの事案を審議対象(その他)と定義します。

以下の審議対象(その他)に関しまして、削除の指針を定めます。

削除に対する抗議について

抗議について

残念ながら、削除に関しましての「異議申し立て」は受け付け致しません。
【ご意見・苦情】窓口からご連絡を頂きましても応じられません。

復活折衝について

削除した記事(または画像)は、システムの都合により復元することはできません。
よって削除に関しましての「復活折衝」は受け付け致しません。
【ご意見・苦情】窓口からご連絡を頂きましても応じられません。


注釈

冒頭で宣言しておりますが、 ”本サイト『愛しのモモちゃん(http://dear-momo.com/)』” を ”当サイト” と略記しております。
また、 ”当サイトの利用者様” を ”ユーザー” と略記しております。
他にも略記と強調を図るため【 】でくくっている語句があります。誤解の起きぬよう努めておりますが不明瞭な点はご容赦下さい。


「迷惑記事」▲戻る
管理人が迷惑と感じたものは、即削除します。
目的や理由について確認はしません。
(迷惑の感じ片は人それぞれ違います。明確な基準を設けることは不可能です。よって管理人の判断をその基準とします。)
「個人情報」▲戻る
個人情報と思われるものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
ただし、公人と私人は区別し、公人である場合は削除対象から外れる場合もあります。
「猫の売買情報」▲戻る
小動物の売買情報と思われるものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
ただし、ペットショップ、またはブリーダーから小動物のご購入をご審議されているユーザーが、価格の妥当性や、購入時の注意点などに関するご質問は削除対象から外れる場合もあります。
「里子探し」▲戻る
里子の募集記事と思われるものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
(削除する理由は、募集記事を見た悪意ある人が、営利目的で乱獲・誘拐を画策する危険があるためです。ご理解下さい。)
「宣伝・広告」▲戻る
宣伝・広告情報と思われるものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
ただし、公の団体(地方自治体・企業)のイベント情報や活動情報は削除対象から外れる場合もあります。
さらに、当サイトの趣旨と一致する他所の紹介は削除対象から外れる場合もあります。
「騙しリンク」▲戻る
騙しリンクと思われるものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
(騙しリンクに例外措置はありません。)
「アスキーアート」▲戻る
管理人が不適当と判断したものは、即削除します。
目的や理由について確認はしません。
(この場合、テキストアートもアスキーアートに準ずるものと定めます。ただし顔文字は除外されます。)
「HTMLタグ」▲戻る
HTML(Hyper Text Markup Language)と思われるものは、即削除します。
目的や理由について確認はしません。
(HTMLに例外措置はありません。)
「差別的記事」▲戻る
管理人が差別的と判断したものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
(差別用語には明確な基準はありません。個々の主観・時代・地域によって左右される特徴があります。よって管理人の判断をその基準とします。)
「反社会的記事」▲戻る
管理人が反社会的と判断し、かつ管理人が同調しかねる内容のものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
(社会に対する発言は、正論・異論いずれも出口の見えない議論に発展します。管理人が同調できるものであっても、激論に発展した場合、または激論に発展する予兆が見える場合は削除対象になります。)
「非道徳的記事」▲戻る
管理人が非道徳的、または違法行為と判断したものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
(道徳観・倫理観には明確な基準はありません。社会通念も時代や地域によって左右される特徴があります。よって管理人の判断をその基準とします。)
(管理人は法律家ではありません。違法・適法の判断が正しくできない場合があります。ご了承下さい。)

「誹謗中傷」▲戻る
個人に向けた誹謗中傷と思われるものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
団体に向けた誹謗中傷と思われるものは、記事の内容と公益性、妥当性を見極め削除します。
例えば、ペットフード・ペット玩具などのトラブル情報、サポート情報(特に不具合・苦情・不満の類)は消費者の生の声として、情報を共有すべきと考えております。よって、公益に寄与する場合に限り、削除対象から外す方針です。
なお、製造会社・販売店から直接削除を申し入れてきた場合は、その事由を考慮し適宜対応するものとします。
「名誉毀損」▲戻る
個人に向けた悪口(批評)と思われるものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
団体に向けた悪口(批評)と思われるものは、記事の内容と公益性、妥当性を見極め削除します。
例えば、ペットフード・ペット玩具などのトラブル情報、サポート情報(特に不具合・苦情・不満の類)は消費者の生の声として、情報を共有すべきと考えております。よって、公益に寄与する場合に限り、削除対象から外す方針です。

ちょっと解説・・・

悪口を言われた人(または団体)が「名誉毀損」と感じたら「名誉毀損」です。

ただし、名誉毀損が成立するには、実際に社会的評価が下がることが条件になっております。

一方、法律では「真実を世間に伝える」「公益を守る」ことを「正義」と認めております。

目的が正しく、かつ真実であれば、結果として誰かの評判を落とすことになっても「名誉毀損」にはなりません。

消費者の声は感想であり、必ずしも真実とは限りませんが、あえて削除を避けます。
なお、製造会社・販売店から直接削除を申し入れてきた場合は、その事由を考慮し適宜対応するものとします。
「プライバシーの侵害」▲戻る
プライバシーの侵害と思われるものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
ただし、公人と私人は区別し、公人である場合は削除対象から外れる場合もあります。
「著作権の侵害」▲戻る
著作権の侵害と思われるものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
ただし、ルールを守った引用である場合(出典を明らかにしているなど)は、削除対象になりません。

ちょっと解説・・・

書籍・出版物のほぼ全てが著作権法で保護されてます。

無断で複写・複製・転載した場合は罰せられます。

しかし、引用という手段で著作物の一部を使用することが法律で認められております。

この場合、著作権者の許諾を必要としません。

ただし、引用には決められたルールがあります。(第32条)

これらを守る限り、自由に著作物の一部を使用することができます。

出典の書き方はいろいろあるようですが、要は情報源が特定できればOKです。(書き間違いだけ注意しましょう。)

引用の例・・・

・・・・・・<本文>・・・・・・

<空白行>

『猫のあくびは「さあ、起きるぞ」という印です。』

(出典:加藤由子 『猫なんでも相談室』 高橋書店、2004年発行、34ページ、ISBN4-471-08144-6)

<空白行>

・・・・・・<本文の続き>・・・・・・

「猫の飼育」に関する情報をどしどし「引用」して下さい。
「荒らし」▲戻る
管理人が荒らしと感じたものは、即削除します。
目的や理由について確認はしません。
(管理人として「荒らし」は徹底的に排除します。管理人の主観で判断します。)
(【荒らし】【違反記事】【違反行為】には反応なさいませぬようお願い申し上げます。)
「連続投稿」▲戻る
連続投稿と思われるものは、即削除します。
目的や理由について確認はしません。
(この場合、二重投稿と連続投稿は同義語と定義します。)
「自作自演」▲戻る
自作自演と思われるものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
(自作自演に例外措置はありません。)
「成りすまし」▲戻る
成りすましと思われるものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
(成りすましに例外措置はありません。)
「偽り」▲戻る
偽りと思われるものは、即削除します。
情報の真偽や目的について確認はしません。
(偽りに例外措置はありません。)
「呼び出し」▲戻る
呼び出しと思われるものは、【注意・警告】を段階的に執行します。
【注意・警告】に応じる意思がないと判断した場合、アクセス禁止措置を行使します。
記事の削除はその内容により、閲覧に堪えない場合に削除対象になります。
「テーマ無視」▲戻る
テーマ無視と思われるものは、即削除します。
目的や理由について確認はしません。
「マナー違反」▲戻る
管理人がマナー違反と感じたものは、【注意・警告】を段階的に執行します。
【注意・警告】に応じる意思がないと判断した場合、アクセス禁止措置を行使します。
記事の削除はその内容により、閲覧に堪えない場合に削除対象になります。
「【禁止事項】に対するレス」▲戻る
【違反記事】または【違反行為】に当たる記事に返されたレスと思われるものは、原則削除します。
(【禁止事項】に当たる記事には反応なさいませぬようお願い申し上げます。)

「ユーザーが発見した【禁止事項】」▲戻る
【ご利用規則】の【禁止事項】の定義、ならびに【禁止事項】の解釈に照らし、厳しく区別します。
さらに【削除規定】の「削除の判断基準」と「削除の指針」に基づき管理人によって最終決定します。
その結果に応じて、削除、または現状維持となります。
原則として【禁止事項】に当たらない記事は削除対象になりません。
「ユーザーが削除を希望する記事(または画像)」▲戻る
その記事(または画像)が【禁止事項】に当たる場合は、即削除します。
その記事(または画像)が【禁止事項】に当たらない場合は、その記事以下のレスを見て判断します。
削除することにより、前後の会話が噛み合わなくなる場合は、残念ながら削除はできません。
削除しても影響がない場合は、削除します。
原則として【禁止事項】に当たらない記事(または画像)は削除対象になりません。
ただし、ユーザーの削除理由を考慮し、管理者権限の特例措置として削除の要望に応じる場合があります。

特例措置に関しましては【ご利用規則】をお読み下さい。

「ユーザーが差し替えを希望する画像」▲戻る
差し替えるためには、先ず差し替える画像が【禁止事項】に当たらないことが必須条件です。
次に、差し替えても、前後の会話が噛み合うことが第2の条件です。
この2つを満足していない場合は、残念ながら差し替えはできず、
元の画像が【禁止事項】に当たらない場合は、現状維持になります。
元の画像が【禁止事項】に当たる場合は、元の画像を削除して完了になります。
原則として【禁止事項】に当たらない画像は削除(差し替え)対象になりません。
ただし、ユーザーの差し替え理由を考慮し、管理者権限の特例措置として差し替えの要望に応じる場合があります。

特例措置に関しましては【ご利用規則】をお読み下さい。